バレイショ遺伝資源開発学研究室

国立大学法人 帯広畜産大学
〒080-8555 北海道帯広市稲田町西2線11番地

お知らせ

  • 4名の3年生が新たに研究室に仮配属されました。(2022/7/22)

  • Solanum verrucosumの全ゲノムシーケンスを論文で公表しました。(2022/7/13)

  • 帯広畜産大学において第1回日本バレイショ研究会を11月12日(土)に開催します。午後から始め、講演会ののち情報交換会を予定しています。およその参加予定人数を把握してから会場を確保したいと思いますので、現時点で参加予定者は7月8日までに保坂(spudman@obihiro.ac.jp)まで連絡をください。会場やプログラムが決まってから改めて開催通知を行い、参加申し込みを受け付けます。(2022/7/4)

  • 北米大陸の野生2倍種のうち、Aゲノムを持つ唯一の種であるSolanum verrucosumの全ゲノムシーケンスを行い、論文がacceptされました。(2022/6/28)

  • 四分子型不稔花粉に関わるミトコンドリアゲノムの領域を特定した論文が公表されました。(2022/6/22)

  • バレイショ分類学者Dr. David Spooner (USDA, ARS, University of Wisconsin)氏が6月7日に72歳で逝去されました。ここに謹んで哀悼の意を表します。(2022/6/20)

  • 四分子型不稔花粉に関わるミトコンドリアゲノムの領域を特定した論文がAcceptされました。(2022/6/1)

  • GISHの論文が出ました。Publication参照。(2022/4/30)

  • 田中一美さんが技術補佐員として着任しました。(2022/4/18)

  • EAPRのEarly bird registrationの締め切りは4月15日です。その後の参加費は少しお高くなります。詳細はこちらをご覧ください。

  • このホームページは2022年4月1日より、「バレイショ遺伝資源開発学研究室(=實友研究室)」のホームページとなり、寄附講座「バレイショ遺伝資源開発学講座」の活動も含まれます。

  • 自殖系統を用いた2倍体F1育種を始めました。パートナーを探しています。支援しよう、あるいは一緒にやろうという方は連絡をください。

  • ヨーロッパバレイショ学会(European Association of Potato Research、略称"EAPR")は、新型コロナウイルスによる影響で再度延期され、2022年7月4〜8日にポーランドのKrakówで開催予定です。新たな発表要旨の受付締め切りは2022年4月10日です。詳細はこちらをご覧ください。

Lab activity 1
Lab activity 2